作成選手一覧(2022)
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石井一久 (2000年)
左投左打 投手
ヤクルトスワローズ (1992 - 2001)
ロサンゼルス・ドジャース (2002 - 2004)
ニューヨーク・メッツ (2005)
東京ヤクルトスワローズ (2006 - 2007)
埼玉西武ライオンズ (2008 - 2013)

威力のある直球と大きく変化するスライダーを操り三振の山を築いた90年代ヤクルトのエース。
再現年の2000年は10勝9敗ながら、防御率2.61、210奪三振をマークし最優秀防御率、最多奪三振のタイトルを獲得。先発の柱として活躍を見せた。



パワナンバー 13800 20235 70575
【成績】
29登板 27先発 3完投 1完封 10勝9敗 勝率.526
投球回183.0 被安打137 被本塁打15 四球73
防御率2.61 WHIP1.15
【タイトル】
【査定について】
ウラディミール・バレンティン (2013年)
右投右打 外野手
シアトル・マリナーズ (2007 - 2009)
シンシナティ・レッズ (2009)
東京ヤクルトスワローズ (2011 - 2019)
福岡ソフトバンクホークス (2020 - 2021)
サルティーヨ・サラペメーカーズ (2022)

圧倒的なパワーで本塁打を量産し、シーズン60号の大記録を打ち立てたホームランキング。
開幕前に行われたWBCでの負傷の影響で開幕は二軍で迎え出遅れるも、夏場からハイペースで本塁打を量産。ホークスとのは交流戦で4打数連続本塁打を記録するなど前半戦だけで30本塁打を達成。その後もペースは衰えることなく9月15日の阪神戦で榎田から56号を放ち約50年破られることのなかった王貞治のシーズン本塁打記録を更新した。10月4日の阪神戦でランディ・メッセンジャーから60号本塁打を放ち、日本プロ野球史上初のシーズン本塁打60本台とした。最終的に打率.330、60本塁打、131打点と三冠王も狙える好成績を残すも、首位打者は3厘差、打点王は5点差でブランコが獲得し、バレンティンはいずれも2位に終わった。



パワナンバー 13100 10958 30979
【成績】
130試合.330(439打数145安打)60本塁打131打点
OPS1.234
【タイトル】
最高出塁率
最優秀選手
【査定について】
大瀬良大地(2018年)
大瀬良大地
右投右打 投手
広島東洋カープ (2014 - )

抜群の制球力とキレのあるカットボールを武器の右腕。
2018年は1年間先発ローテを守り抜きチームのリーグ優勝3連覇に大きく貢献。個人でもシーズン15勝を挙げ最多勝と最高勝率のタイトルを獲得。



パワナンバー 13700 70426 74617
【成績】
27登板 27先発 2完投 0完封 15勝7敗 0セーブ
0ホールド 勝率.682 投球回182.0 被安打143
【タイトル】
最多勝利
最高勝率
【査定について】
ピンチF
被打率.215 得点圏被打率.262
ノビB
直球被打率.223
キレ○
カットボールのキレを再現
勝ち運
援護率5.21
菊池涼介 (2016年)
右投右打 内野手
広島東洋カープ (2012 - )

NPB記録であるシーズン535補殺、シーズン守備率10割(無失策)、569連続守備機会無失策、10年連続でゴールデングラブ賞を受賞など数多の守備記録を持つ稀代の守備職人。
2016年も広島の強力打線の一翼を担い自身2度目の打率3割(.315)に181安打を放ち最多安打のタイトルを獲得。チームの25年ぶりのリーグ優勝に貢献した。



パワナンバー 13300 00426 74736
【成績】
141試合.315(574打数181安打) 13本塁打 56打点
OPS.716
【タイトル】
【査定について】
チャンスC
得点圏打率.343
プルヒッター
左10本、中2本、右1本
内野安打
内野安打25
ハイボールヒッター
高め打率.355 4本塁打
満塁時打率.571